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2006年4月 6日 (木)

Sengokuその後2

いなあもさんが、ついにSengokuのエキスパートモードで、織田信長での全国制覇を果たしたとのこと。おめでとうございます\(^O^)/

実は、私もこのエントリーの後もぼちぼちとやってまして、なんとか再び全国制覇を果たしました。しかも今回は、インチキ戦法ではなく、甲斐の武田、安芸の毛利、信濃の上杉、と順次攻略しながらの全国制覇。で、その戦勝報告をしようと思ったのですが、いなあもさん曰く、「奥州の伊達政宗の方が難しい」とのこと。というわけで、私も伊達で再びチャレンジしてみようと思います。

とはいいつつ、実は最近は、陰郎さんの「PipeWorks Side Story」に感化されて、PipeWorksをやり込んでいたりします。いやー、難しいですね。一攫千金を狙って長くパイプをつなげようとするのですが、すぐ時間切れで液体が噴出してしまいます。なにかうまいコツはないものですかね。

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コメント

 サイドストーリー、最終話を上手く書ききれなくてちょっとへこんでいる陰郎です。実は、陰郎も最近 PipeWorks を頑張っているんですよ。今更ですが難しいですねこれ(まるで他人事)。最近気づいたのですが、PipeWorks は一攫千金は無理なゲームっぽいです。自分でもびっくりするような大金が転がり込む(ことがある)のは RPNToGo! ですね、やっぱり。

投稿: 陰郎 | 2006年4月 6日 (木) 23時45分

いえいえ、陰郎さんの仕事に対する世界観、非常に共感できて面白かったです。特にプログラマの世界は、エレガントに作れるかが非常に重要なスキルであるにもかかわらず、そうしたところで、それがその人やその作品の評価にはつながらない、というジレンマがあるように思います。
まあ、プログラマの世界に限らず現在は、儲かるやり方が一番いいやり方、みたいな風潮が強いような気がします。世の中全体が、貧すれば鈍する、という感じでしょうか。

投稿: MA-CY | 2006年4月 7日 (金) 00時37分

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