Top of the League その4
昨日も電車の中でひたすらやってました>Top of the League。12週まで終わって、所属しているリーグ2で3位につける快進撃。すっかりはまっています^^
と言うわけで今日も画面の紹介を。
<Transfer list>
移籍市場に出ている選手の一覧が表示されます。気に入った選手がいれば、この画面からオファーを出すことが出来ます。
画面左上のボタンはポジションを表しています。左からゴールキーパー、ディフェンダー、ミッドフィルダー、アタッカーですね。
画面右側には、そのポジションの選手の一覧が表示されています。選手名をタップすると、その詳細(Age、Position等)が表示されます。
画面下部に「Choose player view」というドロップダウンリストが表示されています。これは、ある条件に見合った選手のみを表示することが出来るフィルタ機能です。たとえば「free transfer(移籍金ゼロ)」とか「Bargain basement(特売場=移籍金が安い選手)」とか「Under 21 years old(21才以下の選手)」といったような条件を指定することが出来ます。
画面一番下には、その選手のお金に関する情報が表示されています。左側(Price)は移籍金の相場、右側(Wage)はその選手の給与を表しています。
気に入った選手がいた場合、真ん中の「BID」ボタンを押すとオファーを出す(入札に参加する)ことが出来ます。このあたりはまた後で書きたいと思います。
<Extras>
- Comment Spd:このゲームでは、試合中の経過はテキストで表示されます。そのメッセージの表示スピードを選択します。
- Sacking:直訳すると「首にする」とあります。このチェックを入れると、取締役会から首にされてしまうとゲームが終了してしまうようです。
- Scenario:ゲームのシナリオを選ぶことが出来ます。大阪PalmIIIさんのレビューにも書かれていますが、Near bankuptcy(経営破綻が近い)等のシナリオがあります。シナリオの詳細は、右側の?ボタンを押すと表示されます。
- 「About scenarios」ボタン:シナリオの使い方のヘルプです
- 「Export fixtures to memo」ボタン:fixtures(過去の試合結果及び将来の試合予定)をメモ帳にエクスポートします
- 「Export player status」ボタン:プレーヤーの情報をメモ帳にエクスポートします。ただ、詳細なデータではなく、プレーヤー名、出場試合数、ゴール数だけです。
- 「Export club status」ボタン:クラブの状態をメモ帳にエクスポートします。
と言うわけで画面はこんな所です。次回は、実際にプレーしている様子をご紹介します。
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